復縁と潜在意識の書き換えの好転反応!誰も指摘しない本当の好転反応とは?

潜在意識の書き換えで復縁を実現したいという人は多いと思います。

 

この他に潜在意識の書き換えでは恋愛の中では出会い、結婚も多いですが、中でも復縁は特に実践する人も多いジャンルです。

 

しかし復縁ができずに失敗、挫折する人も非常に多いのが実際のところで、今回はその原因について解説をしたいと思います。

 

潜在意識の書き換えで復縁はそもそもできるのか?

 

復縁を直接的に行うのであればただ相手に復縁の話をするだけでしょうし、また復縁を相手からできないといわれるのであればその理由を解消すれば良いわけですが、なぜ潜在意識の書き換えなどが必要となるのでしょうか?

 

まずは潜在意識の機能をあらためて把握しておきましょう。

 

潜在意識というのは自我意識、顕在意識のある大脳とは違う器官に位置しています。

 

その機能というのは

 

未来2年の情報を保管する

 

過去の記憶や体験も記録し保管する

 

物、人と接触するときに意識よりも先に作動する

 

というものです。

 

今回の復縁というときには未来の情報を書き換えし、復縁が現実化する情報にし、やがて現実化するというようにして行います。

 

結論からいいますと復縁は潜在意識の書き換えを正しく効果的に行えれば可能です。

 

失敗、挫折するのはたいてい方法に不足があるというようにいって良いかと思います。

 

復縁を目指し潜在意識を書き換えするとネガティブな好転反応が起きる?

 

通常潜在意識の書き換えをすると好転反応、特にネガティブな好転反応が起きるといわれます。

 

よく指摘されるものとしては

 

体調面のネガティブな好転反応
・ダルさが出る、無気力になる
・微熱、頭痛、胃痛、腰痛
・眠気

 

精神面のネガティブな好転反応
・恐れ、不安、心配などが出てくる
・過去のネガティブな感情、思いが噴出してくる

 

というものですが、結論からいいますとすべて気にしなくても良いです。

 

潜在意識の書き換えと直接的には何の関係もない現象です。

 

なぜ復縁を目指して潜在意識の書き換えをすると好転反応が出るといわれる?

 

復縁による潜在意識の書き換えと好転反応とは直接関係がないとしてなぜ起きるのかということですが、

 

ストレス

 

生活習慣の変化

 

ネガティブな好転反応があるという思いこみによって招いた

 

という原因が考えられます。

 

特に3つめは危険であるとともに、好転反応を強くどこかで期待してしまったというネガティブな思いによるものとなります。

 

復縁により潜在意識の書き換えが起きると本当に起きる好転反応とは?

 

復縁というときに潜在意識の書き込みを本当に行えていくとどのような「好転反応」が起きるのでしょうか?

 

気持ちが明るくなり、表情も明るくなる

 

気分が明るくなり新しいことにチャレンジしたくなる

 

新しい交流関係が生まれる

 

復縁へ執着がなくなり、目の前のことに集中できるようになる

 

根拠なく復縁が現実化するという強い予感が出てくる

 

根拠なく自然と安心感、幸福感が出てくる

 

このように主に起きるのはポジティブな好転反応となります。

 

特に最後の2つの好転反応は非常に重要で、復縁の未来が確定したことにより起きるものです。

 

潜在意識では未来2年先の情報が保管されていますが、潜在意識の書き換えをしていき復縁がその情報で確定するとそれが意識に届くようになります。

 

感情として届くとポジティブな感情に、情報として届くと予感として届きます。

 

感情でも安心感、達成感ということで復縁をすでに潜在意識の水準では確定し達成したので、このような安心感などとして感じるようになります。

 

潜在意識の書き換えで復縁できない人の共通点

 

潜在意識の書き換えをしていっても復縁にまったく効果が出てこないという人も非常に多いかと思います。

 

最近であれば引き寄せの法則といったことで潜在意識の書き換えをしていくというような人も多いのですが、この多くの理由は潜在意識の書き換えができていないということです。

 

イメージ、アファメーション、そして紙に書くというような方法で潜在意識の書き換えをする人が多いかもしれませんが、もしすでに潜在意識の書き換えを行っているというようであれば少し「私は復縁を100%できる」と思ってみてください。

 

このときに無理をしなくても自然に安心感に満たされたり、達成感のようなものが出てくるようであれば書き換えはできていることもあります。

 

しかし

 

私には復縁できないかも

 

潜在意識の書き換えはできていないかも

 

というような疑念、疑いのようなものが出てくれば潜在意識の書き換えはまったくできていません。

 

このようなときには潜在意識の書き換えの方法がマズいというよりも、そのやり方のほうに不足があると思って良いです。

 

イメージ、アファメーションをしているときに雑念がある

 

すべての潜在意識の書き換えの方法について自分には無理かもとどこかで思っている

 

このように漫然と何度行っていても潜在意識では事実と認めないので書き換えはもちろん、潜在意識にアクセスもできていないということが多いかと思います。

 

復縁と潜在意識の書き換えにかかる時間

 

とはいえもう少し潜在意識の書き換えをしていけば効果は出てくるはずと思っている人も多いかもしれません。

 

何より潜在意識というのは今まで生きてきたすべての体験などの記憶があるところなので情報量も膨大で、その書き換えも時間がかかって当然と思い込んでいる人も非常に多いようです。

 

しかし潜在意識の書き換えは方法が正しいものであればほんの一瞬、少なくても1時間もあれば十分にマルっと書き換えが完了する程度のものです。

 

筋肉痛で低周波治療器を当てて直すほうがかなり難しいというようなレベルです。

 

筋肉痛はすでに現実化し、粒子となり固まったもので、そのリカバーは実は大変です。

 

しかし潜在意識の情報というのはいくら量が多いといっても所詮は情報やデータに過ぎないので、変えるべき正解の形があり、書き換えの正しく効果的な方法もあればごくごく短い時間で編集できるというわけです。

 

復縁成功のために必要な潜在意識の書き換えの深さ

 

潜在意識の書き換えといいますと性格を変えたり、過去のトラウマをきれいにしたり、あるいは恋愛相手などを引き寄せしたりとありますが、最も難しいのは復縁です。

 

すでに明確に相手に気持ちがないこともあるので、半端な潜在意識の書き換えではまず成功しないジャンルとなります。

 

そのため本気で復縁を目指すのであればかなり深いレベルから潜在意識にアクセスし、そして書き換えをしなければ復縁はまず無理と考えておくと良いでしょう。

 

潜在意識というのは脳波と非常に深い関係があります。

 

夢を見るというのは潜在意識のなせる1つの技ですが、この熟睡中の夢というのは脳波がシータ波となります。

 

通常は日常のほとんどの時間をベータ波

 

リラックス音楽などを聴くとアルファ波

 

というようにアルファ波が限界なわけですが、瞑想などを20年などしていくと意識的にリラックスすることでシータ波に脳波をスイッチすることができるようになります。

 

つまり脳波をシータ波にし、イメージなどをすることで潜在意識へのアクセスと書き換えがようやくできるようになるということです。

 

多くの場合に潜在意識の書き換えに失敗して効果が出ないのはこのような脳波の問題です。

 

復縁では特に脳波を整えて書き換えをしなければいけませんが、瞑想をしたくないというときにはシータ波への誘導プログラムを使用するようにしていきましょう。

 

安全なシータ波誘導プログラムを慎重に選ぶべきですが、瞑想などをしなくても聞くだけでシータ波に移行し、その状態で潜在意識へのアクセスと書き換えができるようになります。

 

潜在意識の書き換えは実は非常に簡単です。


イメージ、アファメーションをいくらしても書き換えできないのはそのときの脳波に問題がありました。


脳波をシータ波にした状態であれば潜在意識に簡単にアクセスでき、書き換えも行えます。


イメージ、アファメーションでも潜在意識の書き換えの効果が出てこない


引き寄せの効果も出てこない


過去のトラウマ、性格の変更などもできない


というような人におすすめのツールです。



⇒ シークレット・サブリミナルCD


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